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仕事は面白いことだけではありません。

仕事はつらいぜ、と最近感じてしまいました。
今までは、なんだかんだで結構順調にきてたんだな、と
しみじみ感じてしまいました。
好きな仕事で、絵を描くことが元々好きなので、
ネイルという仕事は天職だと思っています。
それでも、仕事という性質上、良いことばかりではありません。

きっと世の中の働く人たちは、嫌なことの方が
良いことや嬉しい出来事よりずっと多いのでしょう。
それをくじけず、乗り越えながら一歩ずつ成長してるって
ほんとにスゴイなって思います。
尊敬してしまいますよね。

私の場合は、好きだから続いてきたんだと思います。
ある意味趣味みたいなもので、
昔は漫画家になりたかったくらい絵が好きなんです。
ただ、ストーリーを考えるような才能が一切なかったので、
ならオシャレも好きだしネイルかなーと
考えたのがネイリストになったきっかけだったのです。

それが思いのほか才能があったようで、
スクールではトップだったし、コンテストでも賞をもらい、
有名人のネイルを手掛けたこともあります。
これでずっと生きていくんだろうな、なんて考えていたのですが、
人間必ず壁にぶち当たるときはあるものですね。
それをいかに乗り越えられるかが、今後の私の生き方に
大きな影響を与えるのかな、なんて思っています。

引っ越しって面倒です。

引っ越しってほんと面倒ですよね。
長期間ずっとそこに住んでいて、
他に移りたくて仕方ないという気持ちであれば、
引っ越し!ってなったら嬉しくてわくわくするのでしょうが、
旦那の転勤で仕方なしに引っ越しするとなると
全てが面倒に感じるのです。
結構家も気に入っていて、もう何年か住んでいてもいいかな、
なんて考えていた矢先に異動異動といったかんじです。

昔は1か所にずっと住み続けるなんて飽きるから、
いろいろな土地を転々として、それぞれの地域を楽しめる
なんて素敵!そんな日々を過ごしたい!なんて思っていましたが、
今となってはただただ面倒で仕方ありません。
むしろ社宅などが用意されていて、そこに移動するのであれば
まだいいのですが、転勤となったら、
慌ててそこの地域の物件を探し回って
短期間で家を見つけ、引っ越し屋さんを手配し、
不動さんと退出の契約をして、片付けをして。
もうやることは山ほどあるのです。

さらにはパート先も急きょ辞めないといけなくなるので、
なんだか申し訳ない気持ちでいっぱいです。
ちょうど慣れて楽しくなってきた頃に転勤になるので、
どこでパートしていても中途半端なので、
だんだんやる気も失せてくるものです。
もう少しなんとかならないもんかなー、と思う今日この頃です。

友人は大切にしないといけません。

最近、友達って大切だな、とつくづく感じています。
今まで順調だった仕事でちょっとトラブルがあり、
自分の仕事に対して自信を無くしかけていました。
専門学校時代からの友人と二人で仕事をしているので、
最初は楽しいという気持ちがとにかく前に出ていて
毎日幸せな日々を送っていました。
でも、ずっとそれが続くというのはまず無いですよね。
仕事である以上、いろんなことが起こります。

でも、どんなことが起こっても、その子と一緒であれば、
なんでも重く考えることもなく、
楽々と乗り越えられると思っていたのですが、
現実はそんなに甘くはありませんでした。
仕事でちょっとしたトラブルが起こる度に、
彼女との関係がギグシャクし始め、
今ではそらが元でさらにトラブルになるケースも
出始めています。

今までは、「一緒の学校」「一緒の職場」だった人は
基本的には皆友人だと思っていたのですが、
落ち込んだり悩んだりすると
会いたいなと頭に浮かぶのは決まってひとりの子です。
やはり本当の友人というのは、
自分がつらいときに支えになる子を言うのですね。
ただ楽しくはしゃぐだけであれば、
その辺ですぐに見つけられるかもしれません。
でも、全てをオープンにして飛び込めるというのは
なかなかできることではないので、
本当の友人は大切にしないといけないですね。

住宅ローンの審査について真剣に考えます。

住宅ローンを組むには必ず審査が必要に
なるかと思いますが、一体どのくらい時間が
かかるのでしょうか。
簡単にお願いすることはできるのでしょうか。

家は一生に一度の大きな買い物になります。
私の年齢的にも、そろそろ真剣に考え出す時期
なのですが、なかなか一歩が踏み出せずに
気づけば時間が経過してしまっています。
審査だけでもちょっとしてもらいたいな、と
最近は考えているのですが、
住宅ローンはそんなに甘いものではないかな、
とも思っています。

そんなことをいろいろと考え始めたので、
ネットでちょこちょこ調べたのですが、
住宅ローンの審査は
ひとつの物件に対してひとつの金融機関で
一度だけだそうで、違う物件であれば再度できると言います。
ということは、まずは物件を決める必要がありますね。

考えてみれば当然ですが、
とりあえず自分がいくら借りられるかを知るというのは
なかなか難しいですね。
ある程度物件を決めて本当に借りる人でないと
金融機関も労力はかけられないですよね。
住宅ローンの審査も楽ではないのでしょう。
銀行によって違うようですが、早くて当日に結果がでる
ところもあるようで、長くても1週間もかからないようです。
早急に対応してくれるのですから、
考えたいと感じました。

本当に中立の立場ってあるのでしょうか。

保険貧乏ってたまに耳にしたことがあったのですが、
意味がよくわかっていませんでした。
てっきり「保険にはいっていなくて失敗」系かと
思っていたわけです。
でも、最近自分がまさに『保険貧乏』になってきていて
初めて意味を知ったのです。

保険って確かに頼りになるし、必要なものだと思います。
でも、限度がよくわからないのが現実です。
1個で全部済ませてくれればいいのに、
「医療保険」だ、「生命保険」だと
いろいろなジャンルがあります。
そのジャンルの中でも種類がいっぱいあるので、
正直何がなんだかよくわかりません。

どこの会社も自分の商品が一番だって当然言います。
でも「私にとっての一番が知りたい」んだ、と
ついつい声を荒げたくなってしまいます。

最近はファイナンシャルプランナーが中立の立場で
相談にのってくれるみたいですね。
保険会社とは別に、そういう会社があるって
なんだか不思議な感じがします。
なんでも商売になるんですね。

でも、ああいうのって、本当に中立なんでしょうか。
特別にどっかからギャランティみたいなのを
もらっていて、そこをなんとなくおススメしちゃう、
なんてことがないのか疑問です。
最近の世の中は、素直に聞き入れていると
バカをみるので、なんでも疑ってしまいますよね。

読書には発見があります。

今まで読書はしないタイプではなかったのですが、
どちらかというとミステリーなどを好んで読んでいました。
よく『感動するストーリー』などといった宣伝文句で
売り出されている本ってありますよね。
ああいう本にはあまり興味を持てなかったのです。

でも意外と感動タイプの話って人気がでますよね。
特に「本当にあった哀しい話」には日本人は飛びつきます。
そういったものは一気に売れて、話題になって、
映画になって、ドラマになって。
という決められた流れになっています。

それがわかっているので、話題になったときも
わざわざ本で読まなくても、そのうちドラマなどで
目にするだろうと、活字で読むことはなかったのです。
映像でその話を観つつ、
「あれだけ話題になった割にはそれほどでも…」
などと生意気にも思っていたりしたのです。

それが、最近仲の良い友人から、
一度本で読むことを勧められ、疑いながらも
わざわざ本を貸してくれたので読んでみたのです。
ビックリしました。
映像で観るのと全然違って、涙が止まりません。

やはり現実として映像で見てしまうと
想像力がいまいち働かないので、冷静に見てしまいます。
でも、活字で読むと顔や雰囲気などを
決められますし、まるで自分が主人公になったかのように
感情移入してしまうのです。
新たな発見をして、これからは読書家になりそうです。

ぬいぐるみはその後が大変です。

ぬいぐるみって、男女問わず、必ず通る道ですよね。
幼い頃は必ずと言っていいほど、
寝室のどこかには置いてありました。

私の時代は、ちょうどフランス人形のようなタイプのものが
流行ったので、「横にすると目を閉じる」とか
いろいろなタイプの人形が販売されていました。
でも、それと合わせて「怖い話」に絶対でてくるのが
そういったタイプの人形なので、
夜中に目を覚まして人形を見つけてしまうと
ひどく恐ろしい気分になったことを今でも覚えています。

しかも、その処分にはかなり悩まされました。
幼心に「憑りつかれるかも」「恨まれるかも」などと
様々な想いが頭の中を駆け巡り、
置いておくのも怖い、捨てるのも怖いと
母親に泣きついた記憶があります。

そんなことは遠い昔の話、と言いたいのですが、
今でもぬいぐるみ達の処分には頭を悩まされています。
もちろんいい大人なので、そんなにたくさんはないですし、
「恨まれるかも」などとは到底思いませんが、
今度は逆にちょっと可哀相に思えてくるのです。

その子達を買ったときには、
それぞれいろんな想いがあったので、
長年置いておいた子はもちろん、短時間しかいなくても
捨てるのには決心が必要です。
でも、思いきらないと部屋が大変なことになるので、
ここは冷たくてもパッサリと切り捨てようと思います。

住宅ローンの借り換えについて調べました。

住宅ローンの借り換えを行うのはなぜか、私は非常に不思議でした。
当然有利な条件の方に変えるのでしょうが、
そこまで有利なものがあるのかも疑問です。
そこで、ちょっとネットで調べてみました。

住宅ローンの借り換えを行う理由は簡単に3つあるようです。
全体の返済額を減らす、金利が上昇する危険を避ける、
当面の返済を減らすということのようです。

昔は固定金利を組む人がほとんどだったので、
ある一定の条件を満たさないとメリットもなかったようです。
でも、今は住宅ローンを組む際の金利にもいろいろなものがあるので、
借り換えをするメリットがでてきているというのです。
その詳細に関しては、ちょっと難しいので、
ネットで簡単に調べただけではよく理解ができませんでした。

最近はフィナンシャルプランナーという専門の人も多くいるので、
そういった人に相談すると安心かもしれません。
私の感覚からすると、住宅ローンというのは、
最初はとにかく利子を返し続けて、
ある一定の金額に到達しないと元の借入金額は減らないイメージです。
なので、住宅ローンの借り換えなんかしてしまうと、
また利子ばかりを返済する必要があるようで、
専門の人の力を借りなければよくわからないものです。

夫婦って不思議な関係です。

夫婦って、不思議な存在だと思いませんか?
元々は全くの赤の他人なのが、恋をして一緒に暮らして
役所に紙を1枚提出するともう『夫婦』、つまり『家族』に
なってしまうのです。
今まで全然違う環境で暮らしてきたのが、ある日を境に
突然同じ環境に入ってなんとか調整していく。
そして子供が出来ると、今までは赤の他人だったパートナーが
子供を経て血のつながりを感じだすのです。

結婚した友人を見ていても、夫婦のあり方は本当に多種多様。
そんな関係でいいんだーという夫婦から、
そんなに仲良しなんだーという夫婦まで様々です。
友達のような関係は、それで男女の関係が持てるのが不思議、
恋人のような関係は、毎日そんなんで疲れないのだろうかと疑問、
などなど、見ているといろんな感情が渦巻いてしまいます。

かく言う私はどんな夫婦関係かと言うと…
正直よくわからないのです。
友人のような感じもするし、ベッタリラブラブではないけれど
恋人のような感じもするし、お兄さんのような感じもするし、
たまに複雑な気持ちになります。
これがだんだん『家族』以外の何物でもなくなるというから
人生の七不思議です。
家族って疎ましくもなりますが、
結局は誰よりも大切な存在なんですよね。
いろんなことを2人で経験して乗り越えて『家族』に
なっていくのか、としみじみ感じてしまう今日この頃です。

旦那がW杯に夢中です。

サッカーのワールドカップが始まり、サッカー大好きな旦那は
ひたすら夢中になっています。
仕事終わりをサッカーのキックオフに合わせて帰ってきたり
するので、こちらとしてはなんだか迷惑極まりないわけです。
私だって仕事をしているのに、なぜ旦那のW杯観戦に合わせて
食事の準備をしなければならないのか、納得がいきません。
それに、夜中にサッカーの中継をやっていると、
わざわざ目覚ましをかけてその時間に起き、観戦します

こっちまでその音で目が覚めてしまうので、
本当に止めてほしいのですが、なかなかそうもいきません。

唯一の趣味といっても過言ではないので、
その楽しみを取り上げてしまうと、ひたすらボーっとした
生活を送ったり、変なストレス発散法に走ったりしないか
ちょっと不安です。
そのため、サッカー観戦に関しては我慢するしか
ないのかな、と思い始めています。

ただ、普段からお付き合いで飲んで帰ってくることが
多いのですが、ワールドカップの時期になると、
その回数がさらに増えます。
しかも、楽しみながら飲むので、お酒がすすむのか、
金額もかなり上がります。
通常でも一か月に10万円を予算として考えているのに、
W杯の時期はそれにさらにプラスしなければ
いけないので大変です。
この時期は、かなり経済に貢献している我が家です。

女友達というのは複雑です。

正直、今まで私はかなり友達が多いほうだと思っていて、
「私友達が少ない」という人の気持ちなんて全くわかりませんでした。

でも、私ももうすぐ30歳という歳になり、
友人たちもだんだんと結婚や出産を迎え、
今までのように会うことができなくなると、
ちょっと関係が変わってきました。

よく「男はずっと会わなくても友達でいられるけど
女は会っていないと友情は難しい」と言います。
よく意味がわからなかったし、そんな風に思ったことも
なかったのですが、今はすごくよくわかります。

女同士の友情って、例えば会社の同僚であれば、
共通の知り合いの話や仕事の話で盛り上がります。
でも、お互い会社を離れ、1年会わず、
結婚などを経験してお互いの環境がかつてと全く変わってしまうと、
なかなか話に花が咲かないものです。
むしろ久々に会うと最初ちょっと気まずささえ感じます。

なぜなのかはわからないのですが、
女というのはそういう生き物なのかもしれません。
ただただ相手の幸せな話を聞くというのはひどく退屈なものです。

ちょっとした笑える不幸話とか、愚痴なんかが
女同士の友情を厚くするのかもしれません。
だからこそ、なんでも話せる親友というのは
唯一無二の存在で、大切にしないといけないですね。

住宅ローンを組むのには勇気がいります。

住宅ローンを組むのってかなり勇気がいります。
世の中のローンを組んでいる人を尊敬してしまいます。

今が家の買い時だと言われだしてから
1年くらい経ちますよね。
不景気だと騒がれだしたときから言われているので、
なんだかんだでもっと経過しているかもしれません。

その頃から、家が欲しいと考え出していて、
私たちは転勤が多いので、将来住みたいところに家を買って
人に貸して将来家を手に入れたいと考えています。
でも、実際に行動にでるというのは困難だと感じています。

もちろん家を探すのは楽しいですし、すぐに始めました。
でも、実際に住宅ローンを組んで家を買うところまでは
なかなかいかないものです。
住宅ローンは結局大きな借金を負うことになるんですよね。
将来給料が下がらない、旦那がクビにならない保証もないのに、
どうしてそんなことができるのでしょう。
私がちょっと小心者すぎるのでしょうか。

いろいろ調べれば、住宅ローンを組めば税金面でも優遇されたり
うまく利用すれば得する面もあります。
それに結局毎月家賃を支払っているのですから、
家を買ってしまったほうがずっと良いに決まっています。
でも、住宅ローンという借金を背負うのには
まだ勇気が足りません。

ワキ汗が気になる時期になりました。

今年は異常気象で、もうすぐ初夏だというのに、なんだか
涼しい日が続いています。
噂によると、今年は冷夏とのことですが、やはり夏は夏。
きっとムシムシさに苦しむことは変わらないんだろうな、
と思っています。

夏は日が長い分、長く外にいられますし、
太陽が明るくて心地よいですし、活動的になれる季節です。
正直暑いのは嫌いなのですが、いろいろと行動的になれる分
冬よりは夏の方がずっと好きだなと感じます。

でも、夏の一番の悩みが『汗』です。
汗ジミも気になりますし、なんといっても臭いが嫌です。
自分の臭いって意外と気づきにくいのですが、
ふと気にして嗅いでみると、汗臭い臭い…
みんな汗はかくはずなので、みんな汗臭ければ
気にならないのかもしれませんが、やはり女性として
臭いには敏感になってしまいます。

今年はユニクロをはじめ、多くのアパレルメーカーが
汗対策のインナーを出し始めています。
まだ試したことがないのですが、本当に効果があるのでしょうか。
夏にインナーを着るのってあまり好きではないので、
汗に対策のあるTシャツでも発売されれば良いのですが、
効果が高いのであれば、インナーも試してみたいと思っています。

美容外科でワキ汗を減らすこともできるみたいですが、
実際に試した友人曰く、
「すごく効果があるけど、妊娠に影響があるらしい」
とのこと。
詳しくはわからないのですが、妊娠を希望している、または
妊娠している期間は避けた方がいいとのことです。
いろいろと汗対策の方法はあるものの、
何を選択するかは悩ましいものです。

夫婦の関係って不思議です。

2007年の7月7日に入籍をしたので、もうすぐ丸3年になります。
30手前の歳なんて、まだまだ若いと思っていたのですが、
この1年の速さを実感すると、
もう歳なのかしら…なんて思ってしまいます。

それにしても、毎日毎日一緒に暮らしていると、
付き合っていた時のドキドキさやワクワクさがなくなります。
どの夫婦もそうだと思いますが、
10年、20年経っても仲の良い夫婦というのは
どんな秘訣があるのでしょうか。

旦那に対する気持ちというのは、波がありますが、
時には、本当に触れられるのも嫌に感じる時があります。
基本的には、大切だし特別な存在なのですが、
だんだん「男性」という存在ではなくなってきています。

きっとうまくいっている夫婦は、お互いの立場を
だんだんと変化させているのではないかな、と思います。
その変化をうまくできないと、相手が負担になって
側にいるのが苦痛になってしまうのかもしれません。
特に女性がそう感じるのでしょうか。

この間テレビでやっていたのですが、
ヤフー検索で、夫は「妻」を検索するとき
「妻 誕生日 プレゼント」などが多いのに対して、
妻が「夫」を検索するとき
「夫 嫌い」とか「夫 死んでほしい」などが多いそうです。

この温度差…怖いですよね。
いくらなんでも私はそうはならないよう、頑張ります!

ディズニーに行ってきました。

久々にディズニーに行ってきました。
GWも終わって、旦那の休みが数日取れたので、
ディズニーランドとディズニーシーの両方に行きました。
1日目がランド、2日目がシーです。

昔はランドに行くとわくわくして、
入園した途端にテンションがMAXになっていたものですが、
年齢とともに変わってきました。
何度も行った経験があるから、
というのも原因のひとつかもしれませんが、
いまいちテンションが上がらないのです。
もちろん楽しめますし、行けて嬉しいのですが、
昔のような「夢の国」という楽しみ方はだんだんできなくなってきています。
やはり歳ですかね…
子供ができて、子供と一緒に行くようになれば、
また気分も変わってくるのかもしれません。

どちらかと言うと、出来た当初はその良さがわからなかった
シーの方が最近はわくわくと楽しめます。
ランドに比べてパレードとかの存在感が少ない分、
「ディズニー」という感じは薄いのですが、
大人が楽しめる場所を意識して作っただけあって
ランドとは違った楽しさがあります。

気持ちの変化を感じて「大人になったんだなー」と、
誇らしさもある反面、ちょっと寂しさも感じてしまった
2日間のディズニー巡りでした。

住宅ローンを比較するって大変。

今は旦那の転勤が頻繁にあるので、
なかなか家を購入することが難しい現状です。
でも住宅ローンっていろいろと税金上優遇もされるみたいだし、
老後のことを考えると、家は若いうちに持っておきたいものです。

そこで、住宅ローンを組む際のいろいろな点を比較してみようと
ネットで様々なサイトを見てみました。
でも、どこの銀行も固定か変動かを選ぶ必要があり、
そこからまず比較をする必要があります。
固定は安定しているから安心ではあるけれど、
長期の住宅ローンのことを考えると変動のほうがお勧めという
意見も多いようです。
今なんかは固定よりは、はるかに変動のほうがお得でしょうし
わかる気はします。

その上で、どこの銀行で住宅ローンを組むかを比較するのですが、
いろいろと見る点があってなかなか難しいものです。
金利が低い銀行を選べばいいのかと思ってました。

でも、住宅ローンの繰り上げ返済を無料で簡単にできるか、とか
給与口座に指定しなければいけないなどの条件がないか、とか
今まで考えたこともない点を比較しないといけないので、
それがどういったものかを調べるところから始める必要があります。

自分のものの知らなさに呆れかえりながらも、
今後の自分に大きく関わることを決めるのは大変だな、と
改めて感じました。

子供を作るタイミングは…

結婚して2年半、現在29歳(なったばっかり)。
子供はいつかは欲しいかなーとは思っているのですが、
まだ今欲しいとは思えないのです。

でも、周りの友人は今が本当にラッシュで、
昨年2人が出産、今年に入って1人、これから2人が出産予定です。
やっぱりこのくらいの歳になると子供を産むべきなのでしょうか。
年齢があがればあがるほど、出産も子育ても大変だとは
よく耳にするので、若いうちがいいのかなとは思うのですが。

出産を経験した友人たちが、みな口を揃えて言うのが、
「体型が本当に変わる」ということです。
実際に一緒にスパとか行くと、まさに変化です。
以前とビックリするくらい変わっている体を見ると、
少し怖くなってしまう自分もいるのです。
まだまだピチピチの女でいたい!という気持ちがあり…
まぁ、30歳目前で「ピチピチ」もないですが(笑)

女は10ヶ月かけて体を変化させ、大変な想いをして
最後には死にそうなくらい痛みを抱いて子供を産む必要がありますが、
男の人はそれを見ているだけだからいいなーと思ってしまいます。

でも、女性にしか経験のできないことってスゴイですよね。
胎動なんて、男性には一生経験できないわけですし。
私もまだ未経験なので、どんな感じなのかは実際には
わからないのですが、友達の大きくなったお腹を触っていて
「ビクッ」と言いますか、「ブルッ」と言いますか、
なんとも言えない動きをするのを感じて、
ちょっと感動したものです。

子供は出来るべき時に自然と出来ますよね!

鎌倉に行って来ました。

最近までは大阪に住んでいたのですが、
2ヵ月前くらいに夫の転勤で東京に戻ってきました。
東京と言っても、茅ヶ崎のほうですが…

横浜出身で昔からの友達はこっちにいるので、
戻ってこれて本当に嬉しいわけです♪
戻ってきたとあれば、友達からの誘いも頻繁に☆
カラオケや飲みなど遊び歩いてしまいます。

このあいだは、久しぶりに鎌倉へ行ってきました。
あそこはなんだか落ち着くんですよね。
エネルギーをもらえると言うか。
とにかく大好きな場所なのです。

鎌倉に行く友達がなぜか決まっているので、
その友達と話していた時に、行こうってことになり
早速行ってきたわけです。

そして、なぜかコースも決まっているのです。
大好きな江ノ電で、藤沢から鎌倉までおしゃべりタイムです。
鎌倉からは鶴岡八幡宮で参拝した後に、北鎌倉まで散歩します。
なんだかんだで結構な距離歩くことになるんですよね。
年配の方にも人気の場所ってわかる気がします。

でも、その分いろんなものを食べちゃうんですが(笑)
お団子やらおせんべいやら焼き鳥やら。
何度も足を運ぶとお気に入りのおいしいお店が増えていきます。
本当においしいお店が多いので、お勧めの場所です♪

その後は是非江の島へ☆
これもお決まりのコースなのですが。
江の島も鎌倉同様、お店が閉まるのが早いので、
遅くなった時は海を眺めながら、近くのレストランでワインを開けます。
最高の気分で一日を終わらせられます!

久しぶりの友人が遊びに来てくれました♪

現在、麻布でネイリストをしています。
と言っても、2人しか従業員はいなくて、
マンションの一部屋で営業しているような小さいサロンですが。

でも自分でメニューなども決められるし、
予約も自分でうまく調整できるので、すごく働きやすいのです◎
しかも、一緒に働いているのが、同じネイル学校の友達で!
最高に楽しい職場です!

しかも今日、以前同じサロンで働いていた友人が来てくれました。
彼女はエステティシャンなのですが、腕も良く素晴らしい人です!
いつも休みの日や帰りがけにネイルをして帰ってくれていて、
大のお得意様でもあるのです。

今日はまだまだ春ってことで、桜を中心に花を散りばめたネイル。
天気から言えば、すっきりしないし寒いし、
春って感じはしないんですけどね。
だからこそ、ネイルだけは春気分で( ^‐^)

ネイルをすると不思議と気分が高揚しませんか?
ちょっと落ち込み気味でも、一気に気分が明るくなるような。
パソコンを打つ手も綺麗に飾ってあると、余計やる気になるものです。

今日来てくれた友人は、まだエステで働いているので、
ネイルと言ってもペディキュアをしたのです。
ちょっと嫌なことがあったみたいなのですが、
綺麗になった爪を見て、気分一新で帰っていきました。
こんな時、ネイリストになって良かったって思うのです♪